「私が小陰唇を整形してみたワケ」…ま●こアートで疾走するマンガ家・ろくでなし子

「私が小陰唇を整形してみたワケ」…ま●こアートで疾走するマンガ家・ろくでなし子

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No:262092561 投稿者:ウインドブレーカー Date:2013.06.18 18:57

マンガ家であり、アーティストでもある、ろくでなし子さん。小陰唇手術を受けたきっかけから、現在の活動に至るまでの経緯、そして今後の野望を聞いた。
――そもそも、なぜ小陰唇の整形手術を受けようと思ったんですか?
ろくでなし子(以下、ろ) そりゃあ、コンプレックスだったからですよ(笑)。ただ、『デコまん』でマンガに描いたほど深刻な気持ちではなくて、手術自体はもっと気軽な感覚で受けたんです。「やってきたよ~♪」ぐらいの。
とはいえ、私もまさか自分がやるとは思ってなかったんですよね。整形に対しても、それほどいいイメージを持っていたわけでもなくて。
――あ、そうだったんですね。何かイメージを変えるようなきっかけがあったんですか?
ろ 知人が、顔のリフトアップ手術をしたんですよ。もともとすごい美人だから、周囲の人たちは必要性が理解できなくて、「どうして?」って聞いたんです。すると、彼女は「数年前と比べると、たるんで明らかに違う顔になっている」と。
彼女は、60代の人がするようなハードなリフトアップ手術を受けました。30代なのに(笑)。でも本人は「劇的に変わらなくちゃ意味がない」と思ったみたいで。コンプレックスって、人それぞれなんですよね。
衝撃を受けたのは、その後です。実は私、それまで彼女に「きれいだけど、なんとなく暗い人だな」という印象を抱いていたんですよ。でも、整形手術後に、すごく雰囲気が明るくなって! 「こんな簡単に気持ちまで変われるなら、整形をしたい人は、した方がいいんじゃないかな」って、整形に対するイメージがガラリと変わりましたね。今となっては、整形もエステの1つ、みたいな感覚です。リスクがあるって言ったら、多かれ少なかれ、何でもリスクがあるわけですしね。
――で、ご自身も小陰唇の整形手術を受けるに至った、と。
ろ そうですね。私の場合は、小陰唇がコンプレックスだったので。というのも、その前に下の毛をエステで処理したんですね。そうしたら、ビラビラした部分があらわになって、気になって仕方なくなっちゃったんです。自分でも受け入れがたいし、当時のパートナーにもこんなものを見られると思ったら嫌だったし、そもそも誰も教えてくれないから正常な形とか知らないし(笑)。
http://mess-y.com/archives/265

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